HOME >> 高予備のなぜ? >> section.2 高予備は、なぜ学校全体でバックアップするの?

しかし、このシステムはあくまで教師と生徒がともに合格を目指し、努力し合う中でこそ行きてきます。3月の先手必勝ゼミから始まり、一人ひとりの目標に合わせたコース、カリキュラム、授業、テキスト。さらに、学習・生活面での多角的なサポート体制。これら全てが積極的に受験勉強に取り組む君たちのためにあるのです。では具体的にどんな事をしていくのかみてみましょう。

合格への近道は、毎日予習をして授業に出て復習する。たったこれだけの事ですが、1年を通して実行するのは至難のわざ。そこで高予備は<出席管理>を厳しくします。
○玄関ホールにカードリーダーを設置。登下校時に読み取らせます。
○毎時限の出欠も、夜9時までの自習状況もきっちり把握。
これらは全てコンピューターに記録され、定期的に保護者のもとに届けられます。

高予備は、家庭とのコミュニケーションを大切に、受験生・予備校・家庭が三位一体となって万全の受験環境を整え、高予備生全員と共に目標校合格まで歩みます。
| 期日 | 内容 | |
|---|---|---|
| 個人面談 | 4~5月 | 今春入試の反省と前期学習対策 |
| 第1回保護者会 | 7月 | 三者面談(夏期学習対策と志望校への距離) |
| 個人面談 | 9月頃 | 後期の学習計画 |
| 第2回保護者会 | 12月 | 三者面談(受講校の選定) |
| 個人面談 | 1月 | センター試験自己採点による受験校決定 |
